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			<title>小金持ち父さんの資産設計塾（？）</title>
			<description>投資全般（株、投資信託、ETF、為替証拠金取引（FX）、債券など）で感じたことの独り言</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>日興アセットマネージメントとＥＴＦ</title>
			<description>
			<![CDATA[最近、ＥＴＦではじめて株主優待をする（<a target="_blank" href="http://www.nikkoam.com/products/etf/lineup/wgbi/kabuyou">このあたりのＨＰを参照ください</a>）ということで話題に上がっている日興ＡＭさん。　色々と策を考え売込みをしているのだなーと思いながら、ＥＴＦのラインアップを、ちょっと見てみました。しばらく投資情報から離れていたので全く知らなかったんですが、かなり素晴らしいことになっているんですね－。<br />
<br />
Ｓ＆Ｐ５００、ＭＳＣＩコクサイ、ＭＳＣＩエマージングなどの海外株式に連動するＥＴＦ<br />
シティグループ世界国債インデックスに連動するＥＴＦ<br />
Ｊリートや高配当の日本株などのＥＴＦ<br />
<br />
とりあえず、個人投資家が基本で欲しいと思うところは揃ってしまいました。<br />
数年前に頑張って海外ＥＴＦを買っていたのに、こんなことなら待っていてもよかったかな（笑）<br />
<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/797/</link>
			<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 15:07:29 GMT</pubDate>
		</item>
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			<title>リーマンショック前まで株価が回復？</title>
			<description>
			<![CDATA[１００年に１度の危機と言われていた「リーマンショック」。<br />
喉元過ぎれば熱さを忘れるではないですが、すでに記憶の片隅においやってしまった人も意外に多いのではないでしょうか？（きっと、それよりも目の前にある円高の方が気になる方が多いはず（＾＾；）<br />
それもそのはず、リーマンショックは、2008年の9月だったので、もう２年も経ってしまいました。<br />
<br />
ちなみに、簡単なクイズです。<br />
リーマンショック前（2008年9月12日）の日経平均の価格はいくらだったでしょうか？？<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
１２２１４円<br />
<br />
実はリーマンショック前から株価がズルズル下がっていたのですが、それでも１万２０００円以上はキープしていました。　それが、今では１万円割れの約９８００円。　回復の道はまだ遠そうです。<br />
<br />
しかし、日本以外に目を向けると色々面白い事実があります。<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/796/</link>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 16:48:50 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>MONEX VISION と 私のポートフォリオ</title>
			<description>
			<![CDATA[皆さんもきっと口座を開いていると思いますマネックス証券で、面白いツールを公開しています。<br />
<br />
その名は・・・<br />
<a target="_blank" href="http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/mnxlab/vb_index.htm">マネックス完全オリジナル資産設計アドバイスツール「MONEX VISION &beta;」</a><br />
<br />
１０月頃から公開されているようで、「国内株式」「先進国株式」「新興国株式」「国内債券」「先進国債券」「ハイ・イールド債券」「新興国債券」「国内REIT」「海外REIT」「コモディティ」「国内短期金融資産」の１１種類の資産クラスに分けて保有資産を登録すると、あっという間に有効フロンティアがどうだとか、数年後のリターン予測はこうだとか、色々なポートフォリオの分析を行ってくれます。　<br />
<br />
一般投資家には、膨大な過去のデータとそのデータを処理できる環境（ＥＸＣＥＬで頑張るとか！？）が揃わないので、なかなかポートフォリオの分析は出来なかったのですが、かなり使えるツールをマネックスさんが公開してくれました。<br />
<br />
しかも、太っ腹な事に、マネックス証券に口座があれば無料で使えるようですし、マネックス以外の証券会社で保有している資産も手動で登録すれば合わせて分析してくれます。<br />
<br />
<br />
<br />
で、前置きはここまでで、<br />
<br />
実は、<br />
<a href="http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news10112.htm" target="_blank">「MONEX VISION &beta;」の使用感と、私のポートフォリオが、<br />
マネックス証券のページで紹介されています</a>。<br />
<br />
みなさん興味があるかどうかは微妙ですが、暇ならのぞいて見てください（＾＾；<br />
<br />
あとは、せっかくなので・・・・、<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/795/</link>
			<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 15:24:20 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>内藤忍のお金の話をしませんか？</title>
			<description>
			<![CDATA[久しぶりのブログ更新・・・・<br />
<br />
時間がたってしまうと再会１回目のネタに何を持ってくるかが難しいですね。まずは軽い話題から開始します。<br />
<br />
<br />
今回は、本の紹介<br />
<br />
<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=m0nch1blogshi-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4822263541" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="width: 120px; height: 240px"></iframe><br />
<br />
<br />
「内藤忍のお金の話をしませんか」というタイトルの本です。<br />
書くまでもありませんが内藤忍さんの新しい本（といっても９月頃に出てましたが）です。<br />
私は購読していないのですが、日経マネーに連載中の内藤さんのコラムを５年分まとめた本のようです。１つの題材に対して、見開き２Ｐで詳しい解説が書かれています。<br />
<br />
初心者でも軽く読めますが、私個人的にはある程度の投資経験がある方が読んだ方が面白いかもしれません。<br />
<br />
例えば、最終章には「投資メンタルを鍛える知恵と戦略」という枠で、投資にくじけそうになった時にどう対処するかという内容が書かれています。リーマンショック等の下落相場で本当にくじけそうになった経験があれば、すごく納得できること間違いなしです（＾＾；<br />
<br />
本の内容はあまり書けませんが（買ってくださいね）、基本は下落相場でもストレスなく投資が続けていけるような仕組みを作る事が大切です。　分かってはいますが、本を読むと何度も「なるほど」と思ってしまいます。<br />
<br />
最後に、、、]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/794/</link>
			<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 17:31:48 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>個人向け国債発売開始、、、魅力薄です</title>
			<description>
			<![CDATA[個人向け国債が発売されるシーズンがやってきました。<br />
とりあえず投資初心者の方には、安心できる投資先のようで・・・・、元本保証というのが良いのでしょうね、うちの嫁も元本保証なら投資ＯＫなようでして（＾＾；<br />
<br />
と、気を取り直して、<br />
今回は新しく、固定３年という国債も発売されます。<br />
<br />
何はともあれ、まずは利率を確認すると、<br />
・３年固定・・・・0.19%<br />
・５年固定・・・・0.42%<br />
・１０年変動・・・0.48%（初回利率）<br />
となっております。<br />
（詳細は、<a href="http://www.mof.go.jp/jouhou/kokusai/kojinmuke/houdouhappyou/p220602.htm" target="_blank">財務省のこちらページ</a>より）<br />
<br />
<br />
うーん、魅力が全く感じられない（汗）<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/793/</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 16:20:06 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャショック？と過去の下げ相場</title>
			<description>
			<![CDATA[ギリシャ問題が発生してからズルズルと株価が下落し、ついに日経平均が１００００円を割り込むところまで来てしまいました。問題はギリシャの財政というよりも「ユーロという通貨が大丈夫か？」という点に移っているようで、投資家の心理を非常に冷やしている状態になっています。<br />
<br />
その証拠に「恐怖指数」と呼ばれているＶＩＸ指数が久しぶりに大きく跳ね上がっています。<br />
<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/792/</link>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 17:34:16 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>日本の景気の先行き</title>
			<description>
			<![CDATA[株価はギリシャ問題で激しく荒れていますが、では実際に日本の景気はどのような状態なのでしょうか？<br />
色々と確認する方法はあると思いますが、景気ウォッチャー調査の結果が内閣府より発表されています。<br />
<br />
<div class="q">４月の現状判断ＤＩは、前月比2.4ポイント上昇の49.8となり、５か月連続で上昇した。<br />
家計動向関連ＤＩは、薄型テレビの家電エコポイント対象商品の変更による３月の駆け込み需要の反動により家電の販売増は鈍化しているものの、環境対応車への購入補助・減税の効果が続いていることや、消費者の低価格志向が依然続くなかではあるが、購買意欲に回復の動きがみられること等により、上昇した。企業動向関連ＤＩは、一部での原材料価格の上昇があるものの、受注や出荷が持ち直していること等から、上昇した。雇用関連ＤＩは、雇用に対する企業の態度は慎重であるものの、一部での新規求人の増加等から、上昇した。 </div>
(<a href="http://www5.cao.go.jp/keizai3/2010/0513watcher/bassui.html" target="_blank">内閣府発表資料より</a>)<br />
<br />
<br />
景気ウォッチャー調査は、経済指標としてはあまり注目されていないかもしれませんが、景気に敏感な職業（タクシー、小売、飲食など）に、景気先行きの判断を調査してまとめたものですので、私たちの心情と近い値になっている可能性は高そう です。<br />
<br />
そしてその結果が、<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/791/</link>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 16:57:22 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>販売手数料無料のＥＴＦが来る日</title>
			<description>
			<![CDATA[<span id="VOCUSHTML" style="font-family: arial,helvetica,sans-serif; font-size: 10pt;"><span style="font-size: 10pt; color: black; line-height: 150%;">低コストファンドを提供することで有名な Vanguard </span></span>が、ついに販売手数料０円のＥＴＦを投入するようです。<br />
<br />
ただし、海の向こうの米国の話なんですが（＾＾；<br />
（詳細は<a href="http://vocuspr.vocus.com/vocuspr30/newsroom/Query.aspx?SiteName=vanguardnew&amp;Entity=PRAsset&amp;SF_PRAsset_PRAssetID_EQ=578788&amp;XSL=PressRelease&amp;PublishType=Press+Release&amp;Cache=True" target="_blank">こちら</a>でどうぞ）<br />
<br />
<br />
<br />
国内の投資環境と言えば、販売手数料が０円（ノーロード）で、信託報酬がＥＴＦと比較して少し高めのインデックスファンド、もしくは、信託報酬が激安だが、販売手数料がかかってしまう（証券会社により価格はまちまち）ＥＴＦが存在しますが、米国では信託報酬激安で販売手数料０円のＥＴＦが登場しつつあるようです。<br />
<br />
うーん、羨ましいかぎりです。<br />
<br />
<br />
一応、今回の米国<span id="VOCUSHTML" style="font-family: arial,helvetica,sans-serif; font-size: 10pt;"><span style="font-size: 10pt; color: black; line-height: 150%;">Vanguardのプレスリリースの内容で面白そうなところを取り上げると、、、</span></span>]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/790/</link>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 16:08:23 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャ問題</title>
			<description>
			<![CDATA[せっかく世界経済が上向き（とみんなが信じ始めた？）というこの時期に、新たに発生したギリシャ問題。世界中の株価が大きく下げたり、円高になったりと、投資家には心穏やかでない日が続きますね。<br />
<br />
今までの私だと「おお、頑張ってバーゲンハントしなくては」などといって追加で買い増しをしているところですが、今回だけは（今回からは？）事情が異なります。<br />
<br />
それは、、<br />
<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/789/</link>
			<pubDate>Sat, 08 May 2010 17:38:49 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>高配当ＥＴＦの国内上場</title>
			<description>
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://tohshi.blog61.fc2.com/blog-entry-958.html">カン・チュンドさんのこの記事</a>で知ったのですが、新しいＥＴＦが東証に上場するようです。<br />
新しく仲間入りするのは、<br />
<br />
<font size="3">・上場インデックスファンド日本高配当（東証配当フォーカス100）<br />
・NEXT  FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信</font><br />
<br />
の２つです。<br />
<br />
個人的には、原油インデックスは横においておいて、「<u>東証配当フォーカス１００</u>」が非常に気になります。ですので、少しだけ詳しく見てみます。<br />
<br />
<br />
・愛称：上場高配当ETF<br />
・投資対象：時価総額および予想配当利回りに着目して選定された100銘柄（<font color="#ff0000">株式90銘柄、REIT10銘柄</font>）<br />
・信託報酬：<font color="#ff0000">年0.294％</font><br />
・管理会社：日興ＡＭ<br />
（詳細は、<a href="http://www.tse.or.jp/rules/etf/listed_index_fund_japan_hd.pdf" target="_blank">東証資料（ＰＤＦ）で</a>）<br />
<br />
リートと株式の両方の入ったちょっと変わったＥＴＦですが、信託報酬は安く設定されています。<br />
そして、やはり気になるのが高配当株式に注目しているところです。<br />]]>
			</description>
			<link>http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/788/</link>
			<pubDate>Fri, 07 May 2010 17:25:50 GMT</pubDate>
		</item>

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